●講演会、ライブ引受けます
長谷川集平の講演会やライブを開きたい方、気軽に連絡ください。ソロライブやお話会、おべんとう絵本ワークショップなどなど、何でもあり。
連絡先はこちら。←ページの一番下にあります。



絵を受注制作します

集平が絵の受注制作いたします。何にでも何でも、ご希望の絵を描きます。ちなみにB5サイズの紙の絵で5万円ぐらい。
まずは気楽にお問い合わせください。

●これまでの依頼で描いた絵はこちら


毎月第3土曜日 連続講座


長崎在住の絵本作家・ミュージシャン 長谷川集平が日中友好の場・孔子廟で毎月語る現在進行形のポップな文化講座。
絵本にとどまらず、あらゆる文化・芸術について、映像や音楽を交えながら語ります。毎回何が出るかはお楽しみ。「芸術文化の福袋」のような講座です。
たくさんのご参加お待ちしています。

第18回 11月21日(土)

新型コロナ感染拡大防止のため、マスク着用をお願いします。

日時:毎月第3土曜日 14時〜16時
場所:長崎孔子廟  長崎時中語学院(長崎市大浦町10-36 TEL.095-824-4022)

受講料:大人   孔子廟入場料 660円 受講料 1,000円
    高校生  孔子廟入場料 440円 受講料 500円
    小中学生 孔子廟入場料 330円 受講料 500円  ※カンパもお願いします

 1)孔子廟入口で入場料をお支払いください。
  2回以上参加予定の方は、年間入場券(大人1,100円)がお得です。
 2)時中語学院へ。会場で受講料をお支払いください。(※受講料は、おつりを用意していません)

2020年のチラシ。クリックで拡大。
●時中語学院への順路

↓教室内はこんなふう


←入口

インタビュー掲載されました

朝日新聞社の読書サイト「好書好日」の「えほん新定番」コーナーで『ホームランを打ったことのない君に』が紹介されました。先月、リモートで受けたインタビュー。ぜひ見てください。

⚾「好書好日」 野球にも人生にも、大逆転がある

香港版『れおくんのへんなかお』

2020年6月付けで香港の木綿樹出版社より『れおくんのへんなかお』が出版されました。同出版社からは先に『はせがわくんきらいや』初翻訳版も出ています。

●木綿樹出版社から『れおくんのへんなかお』香港版が送られてた。コロナ禍で郵便が滞っていて出版されてから届くまで2ヶ月かかった。『はせがわくんきらいや』と同じく、ぼくの好きな廉価ソフトカバー、印刷もきれいだ。コロナよりシェーが中国語圏に伝染しますように。(集平Twitterより)

『利奥同學的鬼臉』 木綿樹出版社 定價港幣38元

★香港版『れおくんのへんなかお』5部お分けします →あと1冊
献本から5部お分けします。500円プラス送料198円です。
シューヘー・ガレージまでメールでお申し込みください。なくなり次第終了します。

新聞記事
2020年8月31日、長崎新聞・文化面「観覧車」欄に集平セミナリヨのレポートが掲載されました。
←画像(gif・31KB)をクリックしてごらんください。

新聞記事
2020年8月3日、長崎新聞に「浮かび上がる人間愛」と題して『ファイアー』が掲載されました。
←画像(JPG・181KB)をクリックしてごらんください。

新作絵本『ファイアー』できました

理論社から『ファイアー』が届いた! 素晴らしい出来です。クンが真っ先に手に取って読んで、感動して泣いてます。ぼくら、この日をどれだけ待ったことか。うれしい。みなさんもどうぞ、手に取る日をお楽しみに。(集平)

5年ぶりの新作絵本が6月に理論社から出ます。トリゴラスとかおるちゃんが出てきますが、トリゴラスの絵本ではない…うまく説明できない。ぼくはこれまで最新作が最高傑作でなきゃいけないと思いながら仕事をしてきました。うまくいったりいかなかったりですが、これは最高傑作だぞという手応えがあります。どうぞお楽しみに。(集平)

夜中にサイレンの音で目を覚ましたショウ。ベランダから見ると、かおるちゃん家の近くで炎が上がっていた。翌日、「こわかったよ」と言って、火事のときのことを話しはじめるかおるちゃんが、ショウには急に大人っぽく感じられるのだった……。(出版社より)

心の中が火事になっちゃうようなラブ・ストーリーです。贈り物にもどうぞ。
理論社・1,540円(税込) B5・ 2020年6月発売

ご注文お待ちしています!
・サインのご希望も承ります。

予約・ご注文はメール、ファクス、電話、またはお手紙で……。
・送料は実費です。(2冊までクリックポスト便198円)
詳細はお申し込み方法ページをご覧ください。


↑ご希望があれば集平がサインします。宛名あり、なし、どちらでもOK。


トリゴラス・ソフビ 新バージョン現る!

2020年、絵本『トリゴラス』のソフビ、シューヘー・ガレージ・バージョンが発売されました。
マーミット社製。東京の町工場で成形、原型作者の赤松和光さん自身による組み立てと塗装。
集平好みの配色。ロックンロールな芸術品です。

・高さ約24cm。首、腕、足が可動。
・8,000円(+税・送料)

ご注文は メール、ファクス、電話、またはお手紙で。
お申し込み方法ページに詳細を載せています。発送方法やサインの有無、場所などを指定してください。

赤松さん撮影の写真。クリックすると大きな画像が出ます→

新バージョンのページ作りました

・2011年〜2012年のトリゴラス・ソフビ

サルコーデ・ナガサキ ポストカード 単品販売します
2020年3月に長崎孔子廟売店での委託販売が終了し、サルコーデ・ナガサキのポストカードもたくさん返ってきましたので、しばらくバラでも販売します。数がバラバラですので、売り切れたらゴメンナサイ。

1枚 165円(税込)

詳細、ご注文はこちら

詩集の装幀デザインしました
集平が装幀デザインした詩集が出ました。『水の匂い』(近藤久也 栗売社)定価2,000円、2月25日奥付です。

子育てエッセイに『ホームランを打ったことのない君に』

機関紙「絵本フォーラム」に絵本講師・たさききょうこさんが小学生時代の息子さんと『ホームランを打ったことのない君に』のエピソードを書いてくださいました。

機関紙「絵本フォーラム」127号(2019年11月10日 NPO法人 絵本で子育てセンター発行)
「我が家の子育ては……」vol.3

←クリックすると大きな画像が出ます。 (PDF・2.3MB)

Kindle本出版 第8弾 『道具道』

『道具道』(長谷川集平 クン・チャン、2019年8月1日奥付・500円)
長谷川集平とクン・チャンによるツーピース・バンド、シューヘーのニューズレター「シューヘー通信」の連載をまとめた一冊。愛用する道具について書くことで二人のライフスタイル、そして「道」が浮き彫りにされていく、軽味のあるエッセイ集。毎回クン・チャンによるブツ撮り写真入り。人それぞれの道具道を触発する。
長谷川集平の未出版テキストを中心にKindle本にしていくトクサ文庫にクン・チャン初登場。シューヘーの音楽にも興味を持ってもらえたらうれしいです。

●1995年6月から2014年7月まで、3ヶ月に1度発行していたシューヘー・ガレージのニューズレター「シューヘー通信」、発行部数は多い時で250部ほど、年間購読の会員はその半数でした。クンが倒れて入院して長期休刊している間に、通信の役割はインターネットに移行しつつあります。
 ただ、アナログの通信にしかできなかった見開きごとの工夫、たっぷりした巻頭インタビューや、多彩な連載、マスメディアに載せられそうにない記事や情報、わら半紙にコピー印刷して色上質紙の表紙をつけた手作り感には未練があります。
 77号まで積み重ねた通信にはトクサ文庫にできそうな材料がいっぱい。まずは「道具道」という連載をまとめました。この連載と別に「機材自在」というのがあり、二人バンド・シューヘーで使う道具はそちら、その他はこちらとアバウトに決めて始めました。
 クンが取り上げるのは主婦の必需品、ぼくのは画材以外は趣味っぽいのが多いですが、二人とも、より良いものをしつこく追求するタチなので、あれこれ試した末にこれ!と決めたものばかりです。 ──集平 あとがきより

↓写真:クン・チャン。各章に1枚ついてます。

購入はAmazon販売ページでどうぞ。
Kindle端末がなくても無料アプリで読めます。Amazon販売ページの「利用可能な端末」というところを見てもらえば、このページを見ている人なら、その端末で読めると思います。スマホでもオーケー。無料サンプルもあるから、立ち読み感覚でどうぞ。

トクサ文庫では長谷川集平の未出版テキストを中心にKindle本にしていきます。通行人が見落とした地面に生えるトクサのように、緑の直線を伸ばせますように。

●これまでに出版されたトクサ文庫はこちら



『はせがわくんきらいや』香港版、出ました

 『はせがわくんきらいや』が2019年7月付けで香港の木綿樹出版社より出版されました。『はせがわくん…』初めての翻訳版です。

 文字は手書き。香港の一般家庭でも買ってもらえるようにペーパーバックにして値段をおさえたそうです。しっかりした製本、きれいな仕上がりです。見返しがない代わりに、表紙の折り返したところに哺乳瓶の絵が入りました。

 翻訳やデザインなど、ベストの選択をしていく出版までの長い道のりのゴール近くで、香港と集平の直接やりとりもありました。翻訳絵本では異例のことだったようです。

 『はせがわくん…』を香港の子どもたちに届けるために尽力してくださった関係者のみなさんに感謝。シューヘー・ガレージ近ごろ一番の大事件です。乾杯!

『長谷川同學真討厭』 木綿樹出版社 定價港幣38元
 まずは7月17日〜21日の香港ブックフェア2019で発売されます。

↓クリックで拡大

表紙

カバーの折り返したところに哺乳瓶

見開き。文字は手書き



品切れのお知らせ
ポプラ社から出版された『大きな大きな船』『小さなよっつの雪だるま』が品切れ、重版の予定なしとのこと。
シューヘー・ガレージでも取り扱いできなくなりました。本当に残念です。そのうち増刷されますように!

無原罪の聖母マリア ポストカード


↑クリックすると大きな画像が出ます
古来、繰り返し描かれてきた無原罪の聖母マリア像。白い衣、空色のマント、12個の星の冠、三日月に乗り、地球を狙う蛇の頭を踏み砕く姿はヨハネの黙示録に由来します。よくある白人女性ではない容姿をと、集平が描き上げた新しい聖母像。教皇フランシスコにお送りしたら感謝状が届きました。


★1枚100円(税込)
・送料実費(定形郵便やクリックポストなど利用)

ご注文は ・メール申し込みページのフォーマットもご利用ください)
     ・TEL/FAX 095-824-0507

●タイトル「無原罪の聖母マリアポストカード」
●枚数
●お名前・郵便番号・ご住所・電話番号・メールアドレス
●お支払い方法:郵便振込または代引き。 詳細は通販ページをご覧ください。

※この商品にはサインは入りません。ご了承ください。


教皇フランシスコから手紙が届きました


……郵便ポストにローマ法王庁大使館から封書が届いていた。「!」と開けてみると、代筆ではあるが教皇フランシスコからの手紙。ぼくが送った無原罪の聖母の絵葉書と手紙へのお礼、高く評価し、あなたのために祈りますと書いてあった。やったーッ!

去年の秋、ぼくが描いた聖母像は某神父にこき下ろされ、修道士たちに忌み嫌われ、信仰まで疑われ、ぼくはひどく孤独でした。パパ(教皇)様ならわかってくれるんじゃないかと絵葉書をお送りした。忙しい人だからなくてもいいやと思ってた返事が届いたんです。まさかまさかの、絵描き人生最高の日です。 ……2019年4月11日●集平twitterより


女流変面師、彩華のトートバッグ
長崎の女子大生、女流変面師・藩彩華(ばん・さやか)さんのイラストを集平が描き、シューヘー・ガレージでトートバッグを作りました。長崎孔子廟限定販売です。

・ホワイト地に墨色
・スカイグレー地に朱色
 右の画像をクリックで拡大→

価格:2,300円(税込)

サイズ:横36×縦37×マチ11cm
持ち手部分 幅2.5×長さ56cm
肩にかけて、底に手を添えて持てるサイズです。丈夫!
YouTube「2018長崎ランタンフェスティバル 変面ショー」……赤いマントが彩華さん。最後に顔を出しますよ。
●変面は踊りながら次々に面を変えていく四川省の伝統芸能のひとつ。一瞬にして仮面が変わる仕掛けは中国国家一級機密!


Kindle本出版 第7弾 『鉛筆デッサン小池さん』

『鉛筆デッサン小池さん』(長谷川集平、2017年11月1日奥付・500円)
こんなシケた美大予備校の講師だけど、小池さんは天才だ。ぼくは尊敬している。その小池さんが、姿を消した──。絵を描く。自分を見る。少年たちのブルー・ノートな季節。(初版コピー) 『石とダイヤモンド』とともに1992年に第14回路傍の石文学賞。ヤングアダルトを対象にした筑摩書房・ちくまプリマーブックスのための書き下ろし小説。電子本化にあたって文章を洗い直し、挿絵も著者自身が新たに描いた。
●この物語はフィクションだが、ぼく自身の浪人時代が下敷きになっている。登場人物のひとりひとりに、何人ものイメージがダブっている。主人公はおおかた自分だけど、こんなにスマートだったわけではない。
 「鈴木」と「安生」に、その影を少しずつ投げかけた友人はもうこの世にいない。彼の死は「小池さん」の怪我のくだりにも影響している。
 絵描きの人生は、他の人生と比べて、いろんなことがより裸の姿で見えやすい、漫画みたいなところがあるので、命の問題があからさまにならざるを得ない。だからぼくらはどこかでおたがいを、生き残った戦友のように思っているところがある。主な登場人物の役名をUWFという格闘技集団の選手から借りてきたのも、心情的にぴったりくるところがあったからだ。──著者あとがきより


1992年に路傍の石文学賞を受賞した作品ですが、長らく絶版で手に入れにくくなっていました。70年代の美大浪人のブルースな日々。中高生以上向けです。大人のあなたにも。(集平)

Amazon販売ページ

●これまでに出版されたトクサ文庫はこちら


『あなに』新聞記事  画像をクリックしてごらんください。
←2016年8月2日 日本経済新聞
スポーツする絵本 十選(JPG・167KB)


2016年4月15日 西日本新聞→
「光描くために陰を描く」(JPG・248KB)


復刊『すいみんぶそく』
1996年童心社より出版され、長い間絶版で手に入らなかった『すいみんぶそく』が20年ぶりに復刊されました。書き下ろしのあとがきも必読です。

「ぼくが殺したムエタイキッドはリセットボタンで生きかえる。だけど、おじいちゃんは霊柩車に乗せられて行ったきり帰ってこなかった。ぼくらはみんな、ああやって行ったきりになるんだろうか。おじいちゃんのいない家。ぼくのいない世界……」
ケンタロウが睡眠不足になったそのワケは? 生死や愛について悩み考える少年の姿を、生々しく描いた傑作。


『すいみんぶそく』情報は→コチラ

童心社・1,540円(税込) ●サインのご希望承ります

復刊『夏のおわり』



1979年に発表、1982年に単行本化した絵本に、 新たに書き下ろしたあとがきを加えた新装版がついに復刊!

友だちのお父さんが得意げに話してくれた、戦争の話。
怖い、でも思わず聞いてしまう少年さとる。
何気ない日常の中に垣間見れる、異様な空気。
彼の中には、しだい次第に狂気が積もっていく。
ダダッ ダダッ ダダッ

戦争を美化する巨大な嘘=狂気はぼくらの心に忍び込みます。 さとるがダダッダダッと見えない敵を撃ちながら走る先に明日があり、未来があります。その未来を、今ぼくらは生きています。 (著者あとがきより)

復刊ドットコム・1,760円(税込)
※サインのご希望も承ります。

──『夏のおわり』(復刊ドットコム)が届きました。この復刊は奇跡です。キナ臭い今こそ復刊すべきだと押し進めてくれた編集の澤田勝弘さんに最大級のありがとう! を。彼の提案でつけ加えた後書きも読んでほしい。次につなげるためにも、買ってね。(集平 2月12日のtwitterより)


新聞記事
2015年12月28日、長崎新聞の文化欄に「やさしく心温める 長崎の絵本作家 長谷川さん新刊3冊」と題して取材記事が掲載されました。
←画像(JPG・108KB)をクリックしてごらんください。

『むねがちくちく』好評発売中

わたしはリリちゃんと日ようびに遊ぶやくそくをしました。40ぷんまちました。リリちゃんはきません。どうしたのかなあ。なにかあったのかしら。家に帰って、リリちゃんの携帯電話に電話をしました。「リリちゃん、いまどこ?」「すいぞくかんのまえだよ」「ええ!どうぶつえんじゃないの?」「なにいってるのよ」リリちゃんは電話をきってしまいました。わたしのせい? なみだがでて、とまりませんでした。むねがちくちくいたみました──。すれちがって、また仲直りして、泣いて笑って生きていく子どもたちを描く。──童心社HPより

「下描き用の鉛筆と消しゴム、サクラ・マット水彩用の筆1本、目鼻を描き込む青鉛筆だけで描きました。われながら、せつない絵やね」と集平。
誰にでも覚えのある「むねがちくちく」したことが、ほんわかと描かれています。


童心社・1,540円(税込)
シューヘー・ガレージでも販売しています。
※サインのご希望も承ります。

ご注文はメール、ファクス、電話、またはお手紙で……。
詳細はお申し込み方法ページをご覧ください。



『天使がいっぱい』

3日降り続いた雪がやんだ夜、サイちゃんは大好きなマコおばちゃんと散歩にでかけます。

「サイちゃん、ほら、寝ころんでごらん。気持ちいいから」
「ほんと、気持ちいい。なんか、あったかい」

初めて聞くおばさんの話が、少女の心に思いもよらなかった安らぎを与えてくれます。

「天使がいつも見守ってくれてるって」

光村教育図書・1,430円(税込)

ご注文はメール、ファクス、電話、またはお手紙で……。サインのご希望も承ります。
詳細はお申し込み方法ページをご覧ください。 ご注文お待ちしています!


『あなに』

集平さん、素敵な返球ありがとう!
穴に埋められた40年の年月が、絵本の中で今日の青空に溶けていきます。
谷川俊太郎
 ──帯より

『はせがわくんきらいや』と同じ1976年に出版された『あな』(谷川俊太郎 作・和田誠 画・福音館書店)へのオマージュでありキャッチボールの絵本であり、『およぐひと』『アイタイ』に続く絵本でもあるという、集平らしい作品です。

おとうさんが来ても、おかあさんが来ても、妹のゆきこや友だちのしゅうじに誘われても、ひろしと転校生のしろうはキャッチボールしつづける……。

B5見開き、横に長い判型が絵にストーリーにどう活かされているか……手に取って確かめてください。

『あなに』 解放出版社・1,760円(税込)

ご注文はメール、ファクス、電話、またはお手紙で……。サインのご希望も承ります。
詳細はお申し込み方法ページをご覧ください。

届きました!   飾りました♪
『あなに』の奥付。配本直前にクレームがついて『あな』の作者に仁義を切り、谷川さんの言葉を入れて帯を作り直し、くまモン使用許可を待つうちに発行日が延期、ここだけ直してシールで貼ってます。名誉の負傷の絆創膏。この初版はお宝になるかもね。──集平twitterより

←クリックで拡大

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